2017 / 10
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 はい、おひさしぶりです、先ほどあっちゃんの記事と書記局のお仕事(笑)をそれぞれ一箇所ずつ添削してましたサラダです。  どこが変わったか分かった人は新歓パーティにてサラダに変わった箇所をお答えください。 
分かった人は先着で5名まで褒めてあげます。(ぶっちゃけ、そのときのお財布事情次第です。  事情が厳しかったら御頭部をお撫でいたします。)

閑話休題。

そろそろひらパーに行ってから一ヶ月が経とうとしています。
間にはあっちゃんが書いてくれた【一方そのとき指導局は……】なプロ立ての記事も掲載されました。

ですが、勝手に続きを連ねていきます。  上篇の『書記局のお仕事(笑)』を知らない人はスクロールしたら多分あります(笑)  ではでははじまりはじまり___。




【あらすじ】
HIRAKATAに聳える夢の国≪ドリームパーク≫、”比良覇ー”。
防衛部・図書特殊部隊所属で一等図書正となっていた堂上をHIRAPA・ELDER BROTHERに洗脳して仕立て上げた”比良覇ー”の悪行を止め、堂上を郁の元に連れ戻すため、書記局はHIRAKATAに向かった___。


……と、ここまで来ましたが、眠いのでいったん休憩します。おやすみなさいZZZ

再開します。
偽のあらすじは置いておいて、前回のあらすじ。

サラダさん、ケータイを紛失する。

 ♪探し物はケータイです 見つけにくいものですね
  ポッケの中も リュックの中も 探したけれど見つからないので
  まだまだ探す気ですよ 「それより、あたしこっちを探すわ(byまー)」
  どこにあるの? どこにあるの? 見つけたいとは思いませんか?
  うふっふー(ハニー探し) うふっふー(サファリ探し) うふっふー あったー!♪

(勢いで書いてもうたけど、JASRACに払わないといけないのかな…?)

三件目に聞いたティーカップのスタッフさんが見つけて、忘れ物コーナーに持っていったそうで。

 忘れ物コーナーに取りに行った。
「どのようなものですか?」
「えっと、赤いケータイなんですけど…」
「なにか特徴はありますか?」
「表面に”飛躍”ってシールが貼ってます。」
「…他には?」
「あ、裏には兎のシールも貼ってます!」
「…ええと、ストラップは?
(はっ!、もう殆ど分かってんじゃないか!? …しゃあない、言うか)
「あのー…、江頭2:50のストラップが付いてます。
スッ「はい、これですね」(すぐさま出てきたッ!?)

ということがあり。
無事に江頭を取り戻したので、皆のところに合流すると。

アイス食べてた。

「…あれ、3時くらいによるんちゃうかったん?」
「食べたかってん!!!」

スプーンで掬うとさらさらしている小粒のアイスだが、口の中に入れると冷たさと甘さが広がる。
”ディッピンドッツ・アイスクリーム”、ひらパーにお越しの際は是非。(宣伝←)

 気を取り直して、アイスを食べながら次のアトラクション「幽霊座」に並ぶ。
並ぶまでの間に説得が結構時間がかかってたのは省略。 ちなみに5人中3人はホラー苦手(笑)

 乗り物の搭乗人数は2×2人。 ということで、恒例のペア決めに。
結果、とっぽ・まーみん組み【ホラー苦手率100%】と、きくち・はっしー・サラダ組【苦手率33%】に。

 先に乗っていくとっぽ・まー組。 姿が見えなくなってからサラダ班が乗り込む。
前の席にサラダ、後ろの席にきくちが先に乗り込んだため、はっしーが選択する事に!

 さて、見事選ばれなかったサラダを先頭に乗り物が動き出す。
暗闇の中で、乗る時につけたヘッドホンから不穏な声が聞こえだす、その瞬間。
ガタッと音が後ろから聞こえる。
これも演出か? と思い恐怖を募らせながら、乗り物が進むさまを揺れで感じる。
 しばらくして一個目の仕掛けのところに着くと、後ろから叫びが

きくちがすごい驚いていた。

 前の組の声が聞こえるだけでびくびくしたり、叫ぶきくちと、それを見て笑っているはっしーとサラダ。
いやぁ、なかなか楽しかった(笑)

 時間もいい頃合になってきたので、お昼を取りにいく


……ここまで来たけど、少し出かけてきます。 また後でやろう

帰ってきました。

 もういろんな意味で限界そうなきくちを引き連れて昼ごはんに。
フードコートの席を五つ占拠して食事開始。
はっしー・きくち・サラダはフードコート内で、とっぽ・まーみんは屋台でごはんを調達。
 だらだらしながらどうしようかを話し合う。

 とりあへず、出てすぐのところにあった「マナイの森」というシューティングのアトラクションへ。
日本妖怪が無理なきくちでも、西洋妖怪(モンスター)は大丈夫なようでした(笑)
 なんだか操作がいまいち分からない感じのまま終わってしまった… でもまぁ、食後一発目としたら程よい時間消化になったし、きくちが割りと元気になったのでいいとするか。

 次には、「レジェンド・オブ・ルクソール」という、名前を見ただけじゃ全く何か分からないアトラクションへ。
パンフレットでの分類分けではスリルという、主に絶叫系が含まれているものだった。
しかし、実際に体験してみると、そういうアトラクションではなかった。
 まず、お客さんは縦に立ったいかにもファラオが入っていそうな棺の中に入らされる。
そのあと、棺は閉められ、手は棺の外の所定の位置に置かされる。 そこにはまたしてもヘッドホンが。 アトラクションの開始前にその着用が促された。

 開始と同時に、目の前のモニターに映像が写される。 その映像については、今後ひらパーに行く人のことも考えて触れないで置く。

 終了後に棺から娑婆に戻ってきた人には、とある紙が渡された。 そこには、

そなたの心の震度 5.7

と書いてあった。 そう、ビビリ度を測るアトラクションだったのだ!
 私の震度は5.7で、とっぽときくちも震度5度台だったが、他は対照的だった。
はっしー、全く揺れてない!  まーみん、震度7越え!
 紙には心の揺れを天秤に乗ったハートと真実の羽のつり合いで表しているのだけれど、
はっしーは水平に近く、まーみんはハート側の皿が地に着いてるのはおろか、ハートが転げ落ちている。(震度5度台メンバーは地面に皿が付いてはいるが、転げ落ちていない。) 面白い結果だった。

 そろそろきくちの変えらないといけない時間が近づいてきたので、木製コースター「エルフ」に乗ろうと思ったけれど、待ち時間が長そうだったので断念して、もうひとつの乗りたかったもの、「パチャンガ」という急流滑りに似たアトラクションに向かった。 
 待ち時間の間に水辺に落とそうとしたり帽子投げられそうになりながらも、はじめに言われていた待ち時間より早くアトラクションに乗り込めた。
 熱い天候だったので、水の上は快適だった。まぁ、二人ほどびしょ濡れましたが。 特にまーみんさんはすごかった(笑) 看板に書いてあったこちらはびしょ濡れになるのを楽しんでいただくアトラクションです。は伊達じゃなかったわけです。 レインコート着込む人もいたくらいだし。

 きくちの帰る時間まで時間があったので、「ふれあい動物コーナー」へモルモットを触りにいく。
飼育員さんにモルモットをひざの上に乗せてもらう。 柔らかな毛と少し痛い爪と温かさが太ももにかけたタオル越しに伝わってくる。
 モルモットにも性格差があるみたいで、それぞれから色々な声が聞こえてくる。
「うわ、こいつめっちゃ動きますよ!?」
「あかん、反対側向いてくる!」
「こいつずっとまーみんさんのとこ向いてますよ」
「うわぁ、う○ちした!」
「あ、別の子を乗せますねー」
「こっちもしてる!!?」
「こいつずっと逃げようとしてるんですけどッ」

 色々ですねー。 俺のとこに来た奴は二人ともほぼ動かずにぼーっとしていた。

 
 そして気が付けばきくちの帰る時間になっていたので、見送りに。
 そのときに、ちょうど目に付いたのでプリクラを撮る事に。
機械に振り回されながらも、何とかプリクラを撮った。 まーみんが切り分けて皆に配るっていった。
(次にあつまる時に持ってきてもらおう。)

 きくちは帰っていった。 今からじゃさっき言っていた時間の電車に乗るのは難しいだろうが。
きくち帰ったし、うっしゃ、エルフ乗りに行くで!

書記局遊び、中   「完」  もう少し続く。
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【楽しそうやなぁ!】
サラダの書く文章って独特よねww
最初はみてるの辛かったけど←
なんか最近癖になって面白くなってきたwww

続きはやく!笑
【楽しかったですよ!】
コメントありがとうございます。
辛かったんですか(苦笑)
まぁ、味ということで楽しんでくださっていただければ幸いです。

もし悪い点や面白くない点などが有りましたら、ご指摘下さい。
できる限りで改稿いたします。(これを読まれている皆さん、よろしくお願いしますm(_ _)m)

続きはまた纏まった時間が取れたときに更新しますので、お待ちください。
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kangakuren

12/19
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